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第1027章 第10个前锋6(第2页)

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胸に仕舞って

都还收藏在心间

…

空の苍さに目を细めて

天空的湛蓝让人眯起了双眼

何気なくかざした手に

不知不觉地伸出手来遮掩

薫る风がそっと横切り

风儿带着香气轻轻扫过

季节をまた摘める

送走了又一个季节

口笛を不意に吹いて

不经意间吹起了口哨

风向きが変わるように

气氛似乎也跟着改变

少しだけ君は涙して

你的眼眶微微泛出了眼泪

「明日が少し怖いの」と

你碎碎念的说着你有点害怕

呟いた君の横颜だけを见つめてる

害怕明天的到来专心凝视着你的侧脸

伝えたくて届けたくて

好想告诉你好想让你知道

あの日の君へ

向那一天的你传达

いつの日かのサヨナラさえも

原本要说出口的那声再见

胸に仕舞って

都还收藏在心间

いつか仆ら大人になる

等到我们将来长大成人之后

そして出逹える

我们会再次重逢

君とここで约束するよ

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