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第235章 最终事典7 什么都无法守护

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一枚の枝の葉が

枝头上一片枯叶

吹き抜ける風に揺れ

随着拂过的风在摇曳

ひらひらと宙を舞い

悠悠飘舞于宇宙之中

舗道へと落ちて行く

最后落在柏油马路上

そう僕は偶然に

没错只因我们

その場所に居合わせて

偶然间出现在那里

知らぬ間に罪もない

就在不知不觉间

他人のこと踏んでいる

践踏了无罪之人的一切

誰かの嘆きや痛みに

从未侧耳聆听过

耳を傾けることなく

他人的叹息与痛苦

傲慢に生きて来て

生来便如此傲慢

ごめんなさい

真的很抱歉

何もしてあげられなくて

什么都无法为你做到

遠巻きに見るしかなくて

只能在远处袖手旁观

涙どれだけ流しても

不论落下多少泪水

他人事だろう

都事不关己吧

僕が生きてるその意味を

虽然一直都在思考着我

ずっと考えてみたけど

生存于世有什么意义

ただ一つ願ってた

可我甚至都无法

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